複勝投資システムを運用し、8日間で11万円稼ぐ方法



馬連を5点買って1,000円的中と、複勝を1点買って200円を的中させた利益は同じです。であるなら・・・。

フレキシブルに的中にアプローチして11万円稼ぐ手段。



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システム1-33(8日間投資)
2015年8月22日新潟 8レース 8番 タイセイティグレス 戸崎 圭太3着 複勝配当210円 払戻金額52,500円
2015年8月30日札幌 10レース 8番 タカラジェニファ 戸崎 圭太3着 複勝配当160円 払戻金額40,000円
2015年9月5日小倉 8レース 3番 コウエイラブリー 幸 英明1着 複勝配当220円 払戻金額55,000円
2015年9月20日阪神 12レース 2番 ガンジー 幸 英明2着 複勝配当150円 払戻金額37,500円
2015年9月26日中山 10レース 5番 リッカルド 大野 拓弥2着 複勝配当160円 払戻金額40,000円
2015年10月4日阪神 10レース 9番 アドマイヤナイト 幸 英明2着 複勝配当160円 払戻金額40,000円
2015年10月25日新潟 12レース 18番 アドマイヤリバティ 勝浦 正樹2着 複勝配当280円 払戻金額70,000円
2015年11月22日 京都 10レース 9番 ミヤジタイガ 和田 竜二 2着 複勝配当220円 払戻金額55,000円
回収率 195.0% 利益 +190,000円

システム1-34(8日間投資)
2015年12月6日中山 10レース 3番 ダイワリベラル 横山 典弘1着 複勝配当250円 払戻金額62,500円
2015年12月13日阪神 11レース 11番 ブランボヌール 岩田 康誠3着 複勝配当240円 払戻金額60,000円
2016年1月16日 東京 10レース 11番 パーティードレス 横山 典弘 3着 複勝配当260円 払戻金額65,000円
2016年2月14日 東京 8レース 5番 リュクサンブール 横山 典弘 3着 複勝配当180円 払戻金額45,000円
2016年3月20日 中山 8レース 1番 ラインハーディー 横山 典弘 2着 複勝配当240円 払戻金額60,000円
2016年4月17日 阪神 8レース 13番 アダムズアップル 菱田 裕二 1着 複勝配当160円 払戻金額40,000円
2016年6月4日 東京 12レース 13番 ジャストフォーユー 田辺 裕信 1着 複勝配当320円 払戻金額80,000円
2016年9月24日 阪神 8レース 4番 シゲルゴホウサイ 川田 将雅 1着 複勝配当200円 払戻金額50,000円
回収率 231.3% 利益 +262,500円

システム1-35(8日間投資)
2016年12月17日 中山 9レース 9番 ウインブライト 松岡 正海 2着 複勝配当250円 払戻金額62,500円
2017年4月16日 中山 7レース 4番 レオニーズ M.デムーロ 2着 複勝配当130円 払戻金額32,500円
2017年7月2日 福島 10レース 15番 ナンヨーアミーコ 柴田 善臣 2着 複勝配当190円 払戻金額47,500円



予想のご利用はこちらから










私達が目指すのはギャンブラーではありません、

自分で判断した勝負レースだけを買って、

勝利を飾るホースマンです。



過去のレースデータだけにこだわらず、

複勝馬券で当てることを前提に「過去」「現実」「未来」から、

最適化したフレキシブルな予想で、

合理的に的中にアプローチをします。



きちんと予想を自分の「型」に築き上げ、

その種目が自分にとって「ギャンブル」では無くなったとき、

初めて「常勝」への道が拓け、

競馬が「ギャンブル」という領域から離れて

「投資」の領域へ向かいます。



馬連を5点買って10倍(1,000円)を当てるのと、

   複勝を1点買って2倍(200円)を当てた場合の利益は同じです。


 
「馬連は16頭立てだと120通りありますが、

   複勝1点なら16通り。120通りと16通りの差は7.5倍。



 
つまり16頭立てなら馬連を7.5点買って、

   やっと複勝と的中確率が同じになることになります。



16頭立てで120通りもある馬連を1点で当てるより、

16通りしかない複勝を1点で的中させる方が

優れていることは言うまでもありません。



複勝200円に匹敵する配当はその7.5倍。つまり1,500円。

頻繁に出る200円の複勝と、1,500円の馬連を当てるのは、

どちらが取りやすいかはわかると思います。




馬連の方が確かに配当はいい。

でもその時に考えて欲しいのです。

馬連を買ったとしても何点で当てることができるのかを。



競馬は勝てないと世の中では言われています。

それはなぜかと言うと、人間は欲深い生き物だからです。



例えば競馬で10万円利益が出たとします。

そうすると、次も勝てると意気込んでしまうのが人間です。



自分の金銭的な問題の邪念に捕らわれず、

冷静な判断で予想を解析し、

無駄なレースに手を出さないことが、

勝つための条件です。

自分の都合を捨てないと、

「競馬で利益を出すことはできない」ともいえます。



そして、競馬で勝ち組になるための必要条件として、

「いつも同じスタイルで勝負し続けること」です。



「今日は単勝で勝負」、

「明日は複勝で勝負」、

「来週は馬連で勝負」、

「再来週は3連複を買ってみよう」




これでは競馬で儲ける事はできません。



このようになる人の多くは、

「競馬で勝ちたい」

「ただ勝ちたい勝ちたい」

と言うだけの人です。



目標もなく漠然とした意識でやるから

このようになってしまうのです。



自分自身が競馬でいくら勝ちたいのかを

具体的な数字を出すことが大切です。



競馬で大損する要因のひとつに、

「どうしても今すぐにすぐにお金が欲しい」

というような焦りの心理があり予想がぶれることが挙げられます。




過去のレースデータは

馬の力を客観的に測るモノサシであることに間違いありません。

しかし、1万レースのデータを分析しても回収率は上がりません。



未来を予測するための作業(予想)は、

過去のレースに止まってはいけないのです。



過去のデータを徹夜で調べたところで、

明日のレースで必ず勝つ訳ではありません。



過去のデータ自体が未来を予測するものではありません。



ここから、自分で築き上げた予想分析のスタイルが

ブレイクアウトすると思うのです。





競馬専門紙を見て予想を組み立てるのはどうか?



競馬専門紙の予想印というのは、

当日版の紙面で若干の変更はあるにせよ、

レース出走馬の枠順が確定する以前に決められています。



特別競争に関しては、レース前週の日曜日に、

調教師が特別登録をした時点で大方の印が付けられ、

出走回避や抽選で除外があった場合には、

それが繰り上げられていくのです。



要するに、専門紙の記者たちは、

多くの人のように穴があくほど馬柱表を眺めながら

頭を抱えて馬券の検討をしているわけではないのです。



専門紙の印は“予想”ではなくて“情報”なのです。

本紙予想の担当者は、

たとえ人気にならなそうな馬に印を打ちたくても、

紙面の体裁上、堅実なところを本命にしなくてはなりません。



なぜなら、競馬専門紙には、

出走馬の中で最も強いのはこの馬だという“情報”を

伝える役目があるからです。




つまり、専門紙の予想印とは、

データ上の有力馬を読者にわかりやすく伝えるための

“記号”であり“手段”ということです。



「この新聞、全然当たらないじゃないか!」。

よくこんなことを耳にしますが、

馬券が外れたことの八つ当たりならばまだしも、

もし本気で新聞の予想に腹を立てているのならば、

専門紙の本質というものを、きちんと理解する必要があります。





予想はこういう視点も持った方がよい。



ある開催の全96レースの内訳を分析してみたところ、

3歳新馬が9レース、3歳未勝利が32レース、

3歳500万が11レース、3歳オープンが4レース、

4歳上500万が11レース、4歳上1000万が14レース、

4歳上1600万が5レース、4歳上オープンが5レース、

障害未勝利が4レース、障害オープンが1レースであった。



1000万クラスのレースが14鞍組まれているのに対し、

1600万クラスのレースはわずか5鞍。



つまり、1開催の間に、

1000万から1600万へ勝ち上がる馬が14頭いるのに、

1600万を勝ってオープン入りできる馬は5頭しかいないのです。



こうした状況に最も頭を悩ましているのは調教師です。

使いたいレースも使うこともできず、

除外の可能性を考えながらの調整では目イチの仕上げもできない。



除外回数による優先出走権があっても、

馬の状態をピークに保ち続けることは、

並大抵のことではありません。



「普通に使えればオープンでも通用する馬なのに」といった

泣き言が出るのも仕方がありません。



実際、そうした影響もあって、

1600万クラスのレースは順当な結果に収まらないことが多く、

レースの傾向も一定していません。



したがって、1600万クラスのレースの検討は、

かなり複雑なものになります。



該当レースまでの除外の有無と回数を確認すると、

その馬がレースに向けて十分な調整ができたかどうかを

判断する材料になります。



次に、該当レースで除外された馬を確認することです。

例えば、有力馬の除外によって、

出走馬の力差がなくなる場合もあります。



こういうレースでは、押し上げられた人気馬が凡走したり、

伏兵が台頭することが多いのです。






未勝利戦と500万クラスには、

長期休養明けの馬に“優先出走権”を与えるという規定があります。



優先出走権があれば除外の心配がないので、

調教師は、そのレースを目標に仕上げることができます。

ゆえに、休み明けは“買い”の材料になることがあります。



しかし、これは未勝利戦と500万クラスに

限って通用する考えであって、

1000万クラス以上になると、まったく話が変わってきます。



1600万クラスには、“出馬ラッシュ”という事情があります。

予想の際は、競走馬についての検討だけではなく、

クラス・条件などレースの枠組みの部分にも

注意を払うことが必要です。





「どのレースでその馬を勝たせようとしているか?」

この狙いすましたローテーションを知ることで、

これから始まるレースの予想の土台が

できることになります。



重要なのは「過去のレースデータ」ではありません。



ローテーションを考える場合の一番のポイントは、

陣営の思惑を読むことにあります。



コース、距離、条件。馬の適正を最も熟知している調教師が、

どういうレースの使い方をするのかを知ることは、

馬券攻略に大いに役立ちます。



路線変更した馬の目標レースを読む

格上のレースを使う意図を読む

近走の成績から、その馬の本格化を読む

連闘で昇級戦を使う意図を読む

昇級2戦目でハンデ戦を使う勝負気配を読む

前走の条件が目標のレースに及ぼす影響を読む

馬自身の調子と使い方のバランスを読む

他馬とは違うローテーションの裏にある陣営の意図を読む




これでだいたい見えてきます。

ただし、厩舎ごとにデータを作成する必要があり、

大変複雑な作業を要します。





騎乗依頼の数などで厩舎と騎手の信頼関係と勝負気配を判断する



「勝負になる馬はリーディング上位の騎手しか乗れない?」



ここ数年、騎手の世界では、

こうした、“格差”が急激に広がっています。



実際、数字を見ると、

リーディング20位以内の騎手だけで、

全レースの半数以上の勝ち星をあげています。



リーディング下位の騎手はレースに騎乗することさえままなりません。



なぜ、このようになったのかを考察すると、

理由は2つ考えられます。



ひとつは、馬主の発言力が強くなったこと。

「この馬はあのジョッキーを乗せてほしい」

「次のレースでは騎手を変えてくれ」といったことを、

所有馬を管理する“厩舎”に対して、

馬主が明言するようになったから。



言い換えれば、

「レースを勝つことができるリーディング上位の

優秀な騎手を乗せてくれ」

という要望が増えたからではないかと思います。



ふたつめは、エージェント・ビジネスが確立されたことです。

もともとは、影のマネージャー的な役割でありましたが、

2006年春にJRAがエージェントの存在を公言したこともあって、

現在では彼らの営業力を抜きにしては

競馬が成り立たないとまで言われています。



多くの騎手がこうしたエージェントと契約を結んでいますが、

その中でも、リーディング上位のジョッキーには、

営業手腕の優れた(勝負になる馬を手配できる)エージェントが

付いています。

これが実情です。



現状ではリーディング上位の騎手に、

“いい馬”が集まる傾向にあります。



こういったJRAをはじめとした、

競馬をビジネスとする騎手・厩舎・馬主・エージェントの繋がり。



これをビジネスとして関係を知って予想をする必要があります。

その結果、大変なことがわかり、大変なことが起こります。



これらを予想に取り入れれば、

高度な予想分析に仕上がることは間違いありません。





調教で見るものは“時計”ではなく“変化



調教とは、レースに向けて馬を万全な状態に仕上げることです。



例えば、坂路調教4Fのタイムが馬なりで50秒台の馬と同じく、

53秒台の馬がいたとしても、速い時計を出した方が調子が良い、

あるいは、良い調教をしたとは限りません。



53秒台というタイムが、その馬にとってベストであれば、

一向に構わないのです。

もとより、調教時計を比べること自体が無意味でしょう。



調教の時間帯によって、出る時計は変わるし、

コース追いならば、内側と外側の進路の違いで、

時計に大きな差が生まれるからです。

調教をつけた人間によっても違いが出ます。



見習い騎手と、調教助手とでは、

10キロ近くの体重差がつく場合もあるからです。



追い方の違いで調教に優劣をつける見方もありますが、

「馬なり」「強目」「一杯」といったものは、

基本的にはすべて調教師の指示で行われます。



その馬に適しているかどうかが問題であって、

「馬なり」の坂路50秒台と、「一杯」の坂路50秒台では、

「馬なり」の方が優秀という考えには

何の根拠もありません。



久々で予想以上に好走した時など、

よく攻めを軽くするケースが見られますが、

これも危険信号ですし、

中1週で出走してきた時は、人気を裏切る確率も高くなります。

変化する全ての現象には必ず理由があります。



その理由を確実に知ることはできないまでも、

ここまで推測しなければ,

不確実な競馬で的中を続けることはできないと思います。





時系列オッズから



全ての予想はオッズという「投票された結果を示す数値」があれば、

信頼のおける予想が可能です。



なぜなら、今まであげた予想ファクターの最終確認として、

時系列オッズ「投票された結果を示す数値」を

見ることが必要だからです。



得票率の異常は一言で説明ができませんが

特有の色があります。

また、締め切り直前オッズはパドック判断の

大量購入がなされることがあります。



オッズ分析のパターンは沢山ありますが、

数日でパターンはが変化します。

単にバイオリズム的な表現を使う人はこれを知らない証拠です。

オッズ分析については、間違った判断で、

一方的に決め付けられているような傾向がありますが、

一定パターンはありません。



次はこれから起こりうる予測です。

それは馬主の立場に立った目線での予想です。

稼ぐ馬主。稼ぎが悪い馬主。様々です。

状況によって変わりますが、

クラスが上がることを嫌う馬主もいます。

だから1着にさせない競馬をさせているように

感じることもあります。



日本でのグレード制は元々昭和59年に制定されるにあたって

「GTは競走馬が目標となり、生産馬としての指標ともなる競走」

として位置付けられました。



GUの定義は「GT競走に準ずる格付けで、

GTレースのステップレースや重要な位置付けのレース」として存在します。



500万・1000万・未勝利などの賞金は

年齢でも変わり複雑になっています。

金額差はありますが詳しく調べると

8着くらいまで何かと賞金が入ります。



これらを踏まえ、あなたが馬主で、

賞金(稼ぎ)が足りない危機的な状況ならどうするか?

賞金(稼ぎは)が非常によく、

もっと上を目指したい状況ならどうするか?

これについてはあくまでも独自判断で

予想としての議論を超えているため詳細はこの場では控えます。



競馬において「勝つ」とは収支をプラスにすることでしかありません。

したがってできるだけ投資を少なくして、

なおかつ配当を手にできるようになることが最も理想な形です。



そのためには、いかに無駄なレース・無駄な買い目を減らして

馬券を的中させるかという1点に集約されます。



もとより予想とは買い目の取捨選択のために行われるもので、

その技術を上達させるためには、

買い目と点数に制約を儲けることが必要なのです。

そして馬券収支をしっかり把握するために

1日の馬券購入金額の上限を決めることです。



そして、絶対的な自信のレースがない時は、

思い切って見送ることが大切なのです。



馬券購入を見送ることって、

買いたくて買いたくてうずうずしているのに、

それを我慢しなければならないので、

結構しんどいと思います。



でも、勝つため、

利益を出すためには、

それをしなければなりません。



競馬に限らず、それが「投資」です。

惰性に買うのは「ギャンブル」です。



無理して馬券を買ってもいいとは思います。

しかし、お金をどぶに捨てることになります。



負けない買い方ができるかどうかにかかっていいます。

これを含めて様々なケースコンディションを考えた場合、

投資的勝負馬券は複勝馬券しかありません。



勝負レースを決めないと

ダラダラと何レースにも手を出して

負けを繰り返すだけです。



「買う気のないレースは、きっぱりストップ」

「勝負レースだけを買えば利益は出せます」

競馬で勝つためには、少なくともここが出発点だと思うのです。



「勝負レースを決めらないから、

何レースも馬券を購入しているのではないでしょうか?」。



このことも踏まえ、今まで培ってきた

予想の視点、予想の見解、馬券の買い方を、

複勝投資運用システムとして活用し、資金を増やします。

ただし1レースの投資金額は25,000円を厳守してください。





    

予想の利用について



■複勝投資予想の内容


中央競馬午後のレースから1日1鞍の配信

勝負に値しない予想であった時は投資を見送るシステムです。

投資見送りでも予想提供時間にメールで連絡をしています。



■複勝投資予想の提供方法

パソコンメールかモバイルメールに送信



複勝投資予想の提供時間

当日午後2時30分迄にメールで送信

※午後早いレースの予想の時は、早い時間に配信します。



■現在募集をしている複勝投資予想

システム1-36(8日間投資)

2017年10月14日(土曜日)配信を予定


土日8日間分の勝負配信(投資見送り含まず)


※1回のシステム(8日間)の人数は22名までとします。
複勝オッズ低下を防止するためです。



複勝投資予想の参加費

新規参加(初めて)の場合 12,280円(勝負配信8日間分)

継続参加(利用履歴あり)の場合 11,280円(勝負配信8日間分)

※継続参加とは、ブランクがあっても過去に利用があった方を指します。

※銀行振込決済です。振込手数料はご利用者様のご負担です。


■その他注意事項

※1回の複勝投資金額は25,000円以内で必ずお願いします。







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